脳、腸内細菌、厚底シューズ、AI体操―。新たな発想でトップアスリートをさらなる高みに押し上げる研究拠点「HPTRC」

REPORT & INTERVIEW2025.03.06
オリンピックや世界大会、MLB、NBAなど世界の舞台で活躍し、人々に勇気や感動を与えている日本人選手たち。順天堂大学では、そうしたトップアスリートの国際競技力向上と若手研究者育成に貢献する研究拠点
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「大学スポーツ資源を活用した地域社会との取り組み」のまとめ

REPORT & INTERVIEW2025.02.17
順天堂大学では、スポーツ庁・大学スポーツ協会(UNIVAS)の委託を受け、順天堂大学が有するスポーツ資源(人材、施設、知識など)を活用して地域社会の発展を支えることを目的とした事業を実施しています

【11/30(土)開催・プログラム掲載】「スポーツ健康医科学推進機構(JASMS)/ハイパフォーマンス・トランスレーショナル・リサーチ拠点(HPTRC) 合同シンポジウム2024」のご案内

NOTICE2024.10.29
順天堂大学スポーツ健康医科学推進機構(JASMS)では、順天堂大学ハイパフォーマンス・トランスレーショナル・リサーチ拠点(HPTRC)と合同で、11/30(土)にシンポジウムを開催します。 順天堂

『アウトドアスポーツ×環境問題』プロジェクトを全学的な取組へ拡大

PRESS RELEASE2024.09.10
~SUPを体験しながらゴミ拾いをする「SUPwell(さぷうぇる)」などを実施~ 順天堂大学保健看護学部では、スタンドアップパドルボード(SUP)を活用・体験しながら河川・海岸などのゴミ拾いを行う

地域移行が進む運動部活動の指導・支援を担う大学生を養成します。

PRESS RELEASE2024.09.02
~スポーツ庁・UNIVASの委託を受けて『SPODIP(スポディプ)』を実施~ 順天堂大学では、全国で実施される中学校等の部活動の地域移行に合わせ、スポーツ健康科学部の学生を中心に、スポーツの指導

千葉ロッテマリーンズと新たな学術指導契約を締結

PRESS RELEASE2024.04.23
千葉ロッテマリーンズとの更なる提携強化として、CATAPULT社製のGPSデバイスの活用、およびその運用サポートによる選手のコンディショニングの実践を目的とした学術指導を実施することとなりました。

大人が変われば子どもも変わる
保護者の意識と行動変容を促す効果的な取り組みとは?
~令和5年度「幼児期からの運動習慣形成プロジェクト」成果報告会より~

REPORT & INTERVIEW2024.03.15
順天堂大学がスポーツ庁との連携で進めている「幼児期からの運動習慣形成プロジェクト」。幼児期の運動習慣はどのように形づくると効果的なのか、あるいは保育者や保護者はどのように子どもと関わりながら取り組

楽しさの概念『プレイフルネス』に基づいた幼児期の運動習慣づくりとは

REPORT & INTERVIEW2024.03.15
幼児期に運動習慣を根づかせるための考え方「プレイフルネス」を通して、幼児が楽しく身体を動かすために、大人が意識すべき内容やメンタル面のアプローチについて、健康心理学が専門の竹中晃二先生(順天堂大学

「幼児期からの運動習慣形成プロジェクト」取り組みのまとめ

REPORT & INTERVIEW2024.03.15
幼児期の運動習慣づくりは、体力向上はもとより、生涯のスポーツ習慣にも大きな影響を及ぼすといわれていますが、我が国の現状は十分とは言えません。本学では、発育発達学をはじめ、小児科学、理学療法学、心理

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