「大学スポーツ資源を活用した地域社会との取り組み」のまとめ
REPORT & INTERVIEW2025.02.17
順天堂大学では、スポーツ庁・大学スポーツ協会(UNIVAS)の委託を受け、順天堂大学が有するスポーツ資源(人材、施設、知識など)を活用して地域社会の発展を支えることを目的とした事業を実施しています。これまでに実施した3つの事業の成果を以下にまとめて掲載します。
「市民とプロスポーツチームを大学がつなぐ地域振興モデル ~ホームゲームやイベントの参加型改善活動を通した地域住民のスポーツ参加促進と担い手づくり~」(令和4年度 / プロジェクトリーダー:スポーツ健康科学部 山田泰行先生)
● 成果報告会におけるプレゼンテーション(UNIVASウェブサイト)
● 大学が持つ資源が市民とプロスポーツをつなぐ【前編:”支えるスポーツ”の魅力とは?】
● 大学が持つ資源が市民とプロスポーツをつなぐ【後編:プロスポーツを支える人のファインプレーを発見!】
「SPORTS FOR ALL ダイバーシティプログラム 〜すべての生徒にスポーツをアクセス!、広まるSPODIP(スポディプ)の輪〜」(令和6年度 / プロジェクトリーダー:スポーツ健康科学部 前鼻啓史先生)
※詳細は報告書等が公開され次第掲載します。
「大学スポーツ資源を活用した地域のウェルビーイング向上事業 スポーツ×環境問題
~水辺と箱根路をアウトドアスポーツ体験できれいに!~」(令和6年度 / プロジェクトリーダー:保健看護学部 辻川比呂斗先生)
※詳細は報告書等が公開され次第掲載します。
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